健康の豆知識 病気・体験談

インフルエンザの症状になった時となった後で感じた予防接種の意味。

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初めてインフルエンザにかかったのは、24歳の秋頃でした。
当時は、予防接種などしていなくて初めて病気で動くのがきついと感じました。

初期症状としては、頭痛はありますがそれよりも関節の節々の痛みと体のだるさの方が
きつかったです。

とりあえず病院に行かないとと思い、体を引きずりながら病院へ。
インフルエンザになっているかの検査は、鼻の奥に耳かきみたいな棒を入れるんですが、
以前テレビで見た時は痛そうなイメージでしたが、実際はだるさでそれどころじゃないです。

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で、インフルエンザだったのでタミフルと葛根湯を家ですぐ飲み、少し経つと意識が途切れ眠っていました。
タミフルの効果は抜群で、翌日にはすっかり良くなっていましが、会社からも休むように言われ
一週間ほどは仕事も休みました。

 
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一週間も休めていいじゃんと思うかもしれませんが、薬のおかげで体調も良くなってから暇なんですよね。
ウィルスがいるかもしれないので、

・外出は出来ない。
・社会から隔離される。
・お風呂に入れなかったり。

など、病気以外の事でもきつかったです。

病院に予防接種だけで行くのは、面倒ですが注射一本でインフルエンザのあのきつさを考えれば
やっぱり、予防接種が大事だと気付かされたのがいい思い出です。

[colored_box color="red" corner="r"]A・S 鹿児島県 男性 29歳 無職さんの
インフルエンザに関する、貴重な体験談を紹介しました。[/colored_box]

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